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遠赤外線が放射され、ある物質がこの放射エネルギーを取り込むことが出来た場合、物質に取り込まれた遠赤外線のエネルギーは、物質を活性化するエネルギーに変化し、多量のマイナスイオンを発生させます。
 マイナスイオンは、耐菌・消臭・抗酸化・生育・中和還元作用など優れた作用を持ち、私達の生活の中で広範囲に貢献します。
 薬品に依存せず、生活・自然環境を改善・保全する力。これが、遠赤外線エネルギーです。
 タバコ・ハウスダスト・ダニの糞等の微粒子、公害による大気中の微細な汚染物質等、有害なプラスイオンに満ちています。これらは喘息・アトピー性皮膚炎・花粉症等の元凶です。マイナスイオンは、空気中の汚染されたプラスイオンにとりつき、空気を中和、浄化します

■マイナスイオンが人体に有効な理由
〜遠赤外線電磁波は「水分」に作用〜
 人体は60〜70%が「水」でできています。この水はタンパク質やミネラルを結合させ、私たちの細胞や組織の基礎をつくっています。この「水」は水同士が固まりやすく、数十個の集団を作って存在し、これをクラスターと呼んでいます。問題なのは、現代生活においては有害化学薬品の薬理作用や食品添加物、有害電磁波、環境ホルモン等の影響を多分に受け、おおかた生体のイオンバランスが壊れていることです。生体の「水」は、これらの有害物質に影響され、通常より大きな水のクラスターを形成していきます。大きな固まりとなった生体の「水」は、固まる事でエネルギーを消費し、細胞に必要なミネラルやタンパク質などの栄養分をつなぎ止める能力に欠けてくるのです。
 この結果、生体の細胞活動能力は低下し、生体酸化生成物が溜まり酸化体質を助長して、肩こり・不眠症・糖尿病等の慢性病など、健康に障害がでるようになります。
 この状態に遠赤外線の育生電磁波が照射されると、「水」はこの波長に同調して共鳴現象が起こり、大きな固まりはバラバラになり元の細かい水に戻ります。結果、水に元の生体エネルギー(電気的結合エネルギー)が戻り、ミネラルやタンパク質との結合が強まり、細胞が活性化されます。また、水が小さくなる事で、水の固まりに閉じ込められていた自由電子が体内に放出され、体内にマイナスイオンが形成されて酸化体質を弱アルカリ化へ導き、健康なイオンバランスを形成します。